
のっけから自慢のような気がしますが、レベルアップです
長かったです…最後にレベルアップしたのはいつだろうなぁ
カタカタ(過去記事検索中…
でました…コレが最後にレベルアップした日のブログですね
…ええ、そうですレベルアップしたのは5月5日
よくわからない?そうですね…では日付にして改めて見ますか
ちなみに今日は8月5日
前回アップした日の次の日から数えますと
・・・
85日ぶりのレベルアップになりますね サクなしです
85日ですよ、85日…いったい何をしていたらこんなにレベルアップに時間が掛かるのか
もっとわかりやすい数値にしますと1日に何%狩っていたのか、これはめいぽユーザーにとっては一番ピンっとくる数値であることに間違いないでしょう
えっと100÷85で計算しますと…1.1764..........
四捨五入で1.18%となりますね
もうお分かりでしょう、よくまったり狩りとの言葉を使う方がいますが…ぬるいですよ
私はトップにまったり狩りバナーを設置するほどのまったり狩りの持ち主です
故にこのような凄まじい効率になるわけですが
みなさんまったりと言う言葉をたかが1週間レベルが上がらなかっただけで使っていませんか?
否
それは違う…まったり狩りというのは約3ヶ月レベルを上げなかった物の使う言葉だということを肝に銘じていただきたいと思いますよ
とまあこれはただの私の価値観の問題ですがねorz
さて…最近私は他の方のブログを拝見し、狩場攻略などを見ていますが…あえて例を挙げるならば保健室さんの狩場攻略はためになりますね
マップに道筋を記載していることに加えそれが他のサイトにはない独自のルートであること
これは評価に値する内容だと私は心から思いますね
そういう訳で私も一つの方針を決めました(もう何回方針決めたと言っているか…
とりあえずこのままレベル100を目指します、そして100になったあかつきには過疎地狩り代表として過疎地を中心とした狩場攻略をしていく予定です
そもそも私は人が密集する狩場にPCが耐えられないということもあり、主にソロ、または過疎地での狩りが中心となるわけですが…
せっかくこうして過疎地を中心として狩りをしているならばそれを記事にして残しておかないのはどうも勿体無い気がするのです
先ほど財前さんのブログを拝見したときも、まあこのコメントを書いたのは読者さんらしいですが、最高効率の狩場はボタン押しっぱなしとの言葉が見られたときに、正直私はオンラインアクションゲームとしての意味合いを失ったと同時に落胆いたしました
こうしたことがこれからもずっと行われていくとなると…
狩りが楽で経験値効率のいい狩場を選ぶ→できる限り平地の狩場を選ぶ→操作が単調になる→プレイヤーの技術が問われない狩場が育成のメインとなる
こうした現象が近々…いえ、もう起きているといっても過言ではないでしょう
逆手を取ってくださればなんとなく理解できると思うのですが、マップの構成がメチャクチャな狩場、例えばワンワン地獄湯のように足場があちこちに散らばっていたり等
そうした狩場をうまく使い効率を上げていく、プレイヤーをしての技術も磨かれ、さらにはもっと高い効率を目指すことで、あ〜でもないこ〜でもないと悩む
…これがオンラインアクションゲームとしての意図だと思っています
そしてマップがメチャクチャな狩場・・・それは人気のない狩場に集中します、つまり過疎地にこそアクションゲームの醍醐味が詰まっているといっても過言ではないとのことですよ
私はめいぽをやり始めたのが…いつだったか、確か高1か2のどちらかだったと思いますがそんな私も今は19歳
たかがゲーム長年こうして遊べる物を提供してくれたネクソンはやはり凄いと思います(普段はクソクソと言ってますけどネ
まあ、恩返しという意味合いで過疎地攻略を始めたいと思っていますので過疎地大好きなみなさん、そして師匠、見守っていただきたいと思います
が
過疎地攻略には大きな壁があります
まずは職の問題
割と狩場攻略となりますと、DK、投げ、斬り、魔が中心となります
そして私はどれにも該当しないナイトですので狩場攻略は非常にしづらいというのが本音です
そもそもなぜナイトやクルセの攻略記事は少なく、DKの攻略記事は多いのか…それは攻撃範囲の問題になりましょう
ナイトとクルセは職業としての特徴はまったく違いますが共通している部分が1つあります
それは攻撃範囲が同じだということ
どんなにクルセが氷狩りをして攻略しようとも、DKの攻撃範囲には勝てないのですよ
さらにはDKは主力スキルが3次転職することにより変化します
パワーストライクからバスターやドラゴンスラッシャーといったように3次転職をしたことで、これまで同じようにしか狩ることができない戦士の大きな壁を乗り越えた存在にあるともいえましょう
対照的にナイトやクルセは常にパワストを中心とした狩りがメインとなります
ナイトはパニックやコマといった強力無比なスキルがありますが、これを発動するにはコンボカウンターを5個溜める必要がありますので最低でも5回の攻撃、パワストとパニック・コマの比率が5:1くらいになる訳です
クルセの場合は属性攻撃により、弱点を付けることができ、破壊力も増すため一見ナイトよりも強い、と思われがちですがここにミソがあります
つまり弱点をつけない敵、火、氷、雷以外を弱点とする敵以外だとナイトよりも火力が下回るということです
よって攻略できる狩場がある程度限定されてはきますが、その限定された中の範囲だったならばナイトよりも良質な記事が書けるということです
ナイトの場合は無属性攻撃なのでどの狩場でも安定した攻略ができるのでいろんな意味では攻略記事向けの職とも言えますが、やはりDKの攻撃範囲の前ではそのような努力は皆無になってしまう…
DKは範囲が広い分ナイトやクルセと違い、攻撃範囲が広く、3次で主力として使うスキルが大変使い勝手が良いものとなっています
さらには属性攻撃ではないため、ナイトのようにどんな狩場でも攻略記事が書ける、さらにはナイトにはマネできない攻撃範囲を持つため、ナイトよりも多くの試行錯誤を重ねることができ、より良質な記事が書けます
戦士ではありませんが斬り族もなかなかいいものです
アサルターの追尾機能をうまく使うことにより戦士には届かない所に移動できたり、ヘイストの効果で常に高いジャンプ力、移動力を誇ります
これらをうまく活用すれば…DKを超える記事と効率を書けるかも知れませんが…
所詮は戦士・斬り族と言われてしまう
ハミや魔、先ほどの例には挙げませんでしたが弓に共通すること
遠距離攻撃を有すること
はっきりいってこの差は大きすぎます…戦士・斬り族は常に接近して攻撃するためある程度マップ移動が共通となる部分が多々ありますが
遠距離攻撃の恩恵で戦士には届かない所に攻撃(ハミ・魔・弓)
他にはできない移動能力を使い、戦士よりも迅速なマップ移動(ハミ・魔)
そして全職業中最も早い移動速度をフルに活用し、さらには強力な4回攻撃(ラッキー+分身)を使うことで狩場を戦士以上に広く使うことができる(ハミ)
これらの3職は接触が怖いというのがありますが、ハミに限っては接近さえしなければ常に安定した攻撃が可能、弓も同様、魔はどんなに敵が近くても魔法を発動可能な為まさに狩場攻略の為の職とも言えましょう
しかし紹介してきた職には様々な特徴がありますし、一長一短な部分があります
先ほど申しましたが、ここにプレイヤーの技術が大きく絡んでくることだと思います
その技術で各職業の一長一短な部分を有効に使う、または補うことでアクションゲームとしての本質を見出すことができるのではないでしょうか
久しぶりにいい記事書いたのではないでしょうか…これほどまでに自分の意見を反映させたのは初めてです、いつもブログを書くときは頭である程度構成を立ててから書いていますが、今回は思うことを全てこうして書くことにより、読者さんからコメントを頂き、私の意見を読者さんの違いを知ることにより、プレイヤーとして一皮剥けることだと思います
コメントの返信は続きからどうぞ

