管理人の気ままなメイプルストーリーのブログです
2度あることは3度ある

そしたら4度はどうなのでしょう?

どうも管理人の俺です

今日は落ち込んでるんで短く日記をつづりたいと思います

え〜10時のサクチケまで時間があったのでフリマをブラブラ…

するとDEX+1UG5の青軍手がありました

500kだったのでまあ失敗してもそんなに被害はないだろうということで強化することに

しかし…素早さ手袋書高いですね

ぼったくりだとわかっていても900kでしか売ってるところがなかったのでここで書を調達

…どうせいつもどおり一発で消えるんですよ

とか言ってると1枚目成功

ハァ…どうせこれだけですよあとはいつもどおり消えるだけなんですから

とか言いつつもう1枚書を購入し張ってみると成功

さすがに、お!っとおもいましたね、まあどうせ次で消えるでしょうがね

半分あきらめ気味でもう1枚購入し張ってみる

するとこれもまた成功^^

このときの青軍手の能力はDEX+10命中+15

十分すぎるほど順調に強化は進みましたよ

ちなみにこれを作る前装備していた軍手のSSをどうぞ

この時点ですでに超えてますね

この軍手…たしか10Mで購入したものでした

そうです、青軍手はUG2を残してすでにこの10M軍手を超えてしまったのです!!

やったぞ、これを露店で売りさばけば大金は目の前だ!

…という妄想を頭の中で膨らませつつ悪魔の声は俺にこう語りかける


<ここからは管理人の頭の中で繰り広げられた悪魔との会話の内容です>

悪魔「さあ、行け! もう1枚行け!」

管理人「やめろ、これ以上犠牲を出すわけにはいかないんだ!」

悪魔「何を言っている?貴様はそれを売ろうとは思っていないじゃないか?それを強化して自分をさらに鍛え上げるのだろう?」

管理人「ち…ちがう…俺がしたいのは…そんなことじゃ…ないん…だ」

悪魔「ほら、まだあと1M残ってるじゃないか、4回成功すればもっと価値は上がるのだぞ?さあ…いけ…さあ!」

管理人「…そうだね…そうしようか(。Д゚)」

もう俺は悪魔に洗脳されるままにもう1枚書を買い4枚目に…
案の定

…ハハハハハ


















(。Д゚)








悪魔「ケケケ、ざまあみろお前に大金など渡すわけなかろうが!」


<悪魔との死闘…完>

正気に戻ったときにはもう何もかも遅い…

そう彼は…青軍手はもういない、私の前から消えてしまったのだからorz

それどころか5Mあった資金も現在は500kほどになっているというorz

…ああ、狩りですか やりましたよいつもどおり手下DをPTで

なんか少しでもメルを返してあげようとネクソンが短剣70%を2枚ドロプさせてくれたのはありがたいんですが


そんなものより軍手をかえしてください


昼以降どうにも狩る気力がなかったので経験値は37.37%ためたところで落ちました

結構自分的にネタ的要素を加えたブログにしたつもりですが…はたして面白く書けたのかどうか微妙なところです

…完orz


※この日記は実話を基にしたノンフィクションです